ピアノ曲の解説(第6章)

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解説になっていませんが文句はごかんべんを^^;...ただ知識に関しては
ど素人なので、問題な個所やまちがった所があればおしえてください。
そして必ずしもここにあげられている曲の順番が好きな順番になっているとは
かぎりません。思い付いたやつから書いてますから^^;


  1. 難易度S 私自身がこれはむずかしいと感じた曲です。かなり練習しないといけません。
  2. 難易度A かなりむずかしいです。そんなかんたんにはマスターできませんね。
  3. 難易度B 私自身のレベルにぴったりだといえます。しかし完璧にするには努力が必要です。
  4. 難易度C 手ごろな曲だと思います。ちょっと暇つぶしにひいてみようぐらいかな。
  5. 難易度D はっきりいってかんたんです。ソナチネがひければいけるんじゃないでしょうか?
  6. 難易度E以下 バイエルレベル。初心者むけの曲といえます。



ベートーベン:ピアノソナタ第17番 「テンペスト」 難易度A
というかこの曲についてあんまりわかりません。昔やったことありますが一体何楽章だったかもわからないんです。
たしかエリーゼのためにに似ている部分(!?)のような感じ(!??)。しかし重みがある部分....
理解されないと思います。すみません......


ショパン:スケルツォ1番 難易度S
よく2番派と一番派がわかれるようです。僕的にはこの1番と2番はけっこう対照的だといえます。
1番は迫力系2番は華麗系ってとこかな。2番は女性的なスケルッツォ1番は男性的なスケルッツォ。
ファンタジーな2番がよくこのまれるのですが、僕の場合は重厚な1番ですか...ってなわけで
僕はかがみさん派に入ります(^^;


R.クレイダーマン:愛のコンチェルト
たぶん2つ目ですね。実はリチャクレの音楽はクラッシックではなくポピュラーなんですよ。
まあそれでもピアノ曲にはかわりはありませんから載せてはいるのですが。
前回あげた渚よりも表現が深くて好きです。アルペジオの部分が難しそう。