ツアーエピソード
(数年絶ってから書いたもので記憶を辿って覚えているエピソードを並べてみました)
日記をつけていないツーリング、イベントにも興味深いエピソードがたくさんあるので
それらを思い付く度に記述しておこうと思います。
もし、参加者で何か知っておられる方がいましたらおもしろいエピソードを教えてください。
必要に応じて追加させていただきます。
01年 3月:沖縄ツアー(沖縄本島)
この01沖縄ツアーでのエピソード。
なかしょう氏がすでに日記として書いていましたので
私としては別によいかと思っていたのですが........
実はとんでもない事実が発覚してしまったのです。
それは沖縄やんばる地方を走っていた時の事ですが。
まず、なかしょう氏の轍の記録★「01年春沖縄ツアー」に
ついての文章を引用してみましょう。
(本人から苦情があった場合削除する場合があります)
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辺戸岬では沖縄ぜんざいを食べた。
(氷ぜんざいで豆は金時、器もおわんではなくガラスの器に入ってました。)
また、福岡から来ているチャリダーに会い、
彼は沖縄は2回目で宮古島にも足を伸ばすといってました。
いいですねー私は時間や予算の関係上、本島のみなんですけど。。。
(なかしょう氏:轍の記録★「01年春沖縄ツアー」3/5日分より引用)
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一見、何の変哲もないいつもの出来事と思われると思う。
旅先で同業者に会ってツアー話で盛り上がるチャリダーにとっては
必ずといっても良い。
が?何故これがとんでもない事実なのか?
問題はこの出会った人物のことである。
これって大体、正午くらいについたことは覚えている。
で、何が言いたいかというと?
以前、ネットで知り合っていた「RANBU、華麗に舞う」RANBUさんの同時期の日記を
読んで頂きたい。ここではその一部の文書を勝手ながら引用させて頂きますと。
(本人から苦情があった場合削除する場合があります)
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辺戸岬には昼前に到着。大阪から来ていたチャリダー
(バイク乗りはライダー、自転車乗りはチャリダーもしくはサイクリスト。
バックパッカーをこれになぞらえてトホダーという人も北海道などには結構いる。
何だかめちゃくちゃな気もするが。)
二人組と話をしながら休憩。
私とは反対で東側から来たらしい。
お互いに情報交換。やはり、旅の一番の醍醐味は出会いだ。
(RANBU氏:「旅の足跡」3/5日分より引用)
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もう御存知の方もおられると思いますが、実はRANBUさんと
旅先で会っていたわけです。
例えば旅先で出会ってHPの紹介でもしておいたなら別ですが、
お互いまるでHPのことは知らなかったわけですし、ネットで知り合って
から、しばらくは「まさかすでに会っていた」なんて疑いもしませんでした。
それが最近になってなかしょう氏の辺戸岬に関する供述を見て
はて?と思ったわけです。
始めは同時期に走っていたんだなぁと思う程度でしたが、
よくよく見てみるとまるで同じ時間帯にやんばるにいたことが発覚。
そこでさらに詳しく見てみると.....!?
う〜んドラマでもないかぎりありそうにない話って実際あるんですね。
これに気付いたときは何かジーンと来るものがありました。
ネットでの知り合いチャリダーは幾人といるのですが、実際会った
ことはなかった(これはもちろん普段の知り合いは含まない)ので
新たなる一ページが刻まれたわけですね。
旅先で会ったチャリダーライダーは多々いるのですが、
もしかしてそんな人達のうちにネット活動をされている人って
いるやもしれませんねぇ。。。。
私としてはけっこう印象的なエピソードを残した大和田氏とカメラマンライダー
さんと会いたいとは思っているのですが。。。
(最も彼等が深い話をしていたし礼文でも再会しましたからね)
せっかく知られざる沖縄ツアーについて語っているのだから
ついでにいくつかエピソードを並べてみましょうか。
今更書いているので殆ど忘れちまっているため、
なかしょう氏の日記も参考にしつつ....自分の記憶を辿ってみましょう。
一日目
この日は船での移動でしたね。
今では考えられない2日かけての船旅です。
船旅はこれまで幾度か重ねてきたわけなのですが、外洋ということもあって
酔ってしまったのです。
晩飯を予約していたにもかかわらずマトモに食べることが出来なくて断念。
もったいない〜されど食べれるような状態にありませんでしたし。
2日目
沖縄へいざ上陸ってときに頭上を空軍機が大きな音で真上を
飛び去って行き、沖縄にきたんだなぁという実感がわきましたよ。
着いてみるとたしかに冬なのに暖かい。
南へは始めてだったのでこの気温に驚きました。
最初、港の道路で少々迷ったものの順調に出発したと思います。
名城ビーチでゆったりしたり(何故か有料(爆))ちょっと畑道に
入ったところに佇む喜屋武岬を眺めたりとわりと観光地はまわったと思う。
ただひめゆりの塔は正直よくわからなかった。
もっと大きなものかと思っていたのですが、案外小さくまとまってましたし。。。
これって違うのかなぁなんて思ったりしました。
この後、玉泉洞へ向うも道がわからず定刻オーバー。
なかしょう氏はギリギリまにあったらしいですけど、私はわけわからん路地に
迷い込んじゃって出られなくなっちゃったんですねぇ。
とにかくなかしょうさんは先に言っちゃった模様ですので
近くのベンチでカール(たしか沖縄限定だったと思う)を食べながら
待つことにした。
そこで地元のおじさんと思われる人に声をかけられて与那原までの
近道を教えて頂いた。
その後、なかしょう氏と合流し、与那原方面へ。
与那原についたころにはすでに日がくれていて、早速場所交を行うことに。
(もう死語かもしんない)
しかしなっかなか場所が見つからない上、なかしょうさんとの合流も一難あった。
(このころ私は携帯を所有していなかったのでお互い連絡が取りにくい)
仕方ないので与那原にある公園にゲリラすることになったのですが
あまりゆったりできそうな雰囲気ではありませんでしたね。
3日目
中城城跡はなかなか本格的だったと思う。
門もけっこう本格的でしたし。様々な部屋(?)があって楽しめました。
こういうのって沖縄の歴史文化を象徴する建物なので興味深いですね。
昼飯はちょっとしたフリーの時間帯にそば屋で「ソーキそば」を
沖縄といえば沖縄そばが有名なので食べてみたいと思ってました。
ちなみにソーキとは豚の角煮のことでちょっとごつい感じかな......
ラフテーというのが他にあるのですが、どちらかというとこちらの方が
豚の角煮には近いのかもしれません。
宜野座を抜けるとこれまであった賑やかな雰囲気は影を潜め、
寂し気なジャングル地帯へ向うこととなる。。。
この日は久志という集落に辿り着いたわけだがすごいとことである。
なんか忘れ去られたというか。。。
前日と同様、場所交にてまどりそうな雰囲気だったがなかしょう氏の提案で
集会所前ということになった。
他には泡盛が貰える民宿みたいなところが数件あったようですが.........
私自身はこのときは寝るところをある程度選ぶ人間だったのでかなり抵抗が
あったのですが.......事実、九州ツアーで岡本氏が小学校の駐車場や運動場の舞台に
テントを張ることには抵抗がありましたから(それまでにキャンプ場などの
情報を探していた私って一体)。
少し時間があったので町中探索(探索といってもホント小さい....歩いてまわれます)
をしてみることに。途中地元の小学校とか公園とか.....
途中でじもとのおばあちゃんに話し掛けられたりとのどかでした。
何度も言いますがこのような忘れられた雰囲気ってどことなく心が和むんですよね。
落ち着くといいましょうか。こんな時間が止まったような空間が好きなのです。
どこも南国のような傾斜の低い瓦の家で異文化の雰囲気も味わえました。
4日目
この日もあいかわらず奥地を探索.......永遠に亜熱帯の森の中の一本道を
登って下って......途中でアメリカ軍の装甲車に出会ったり、怪しいお経を唱える
お坊さん。そして同業者がちらほら...それ以外はまるで何もすれ違わなかった。
この辺になってくると両サイドは金網に仕切られて、ここはアメリカ軍の演習所だ!
という雰囲気を醸し出していた。。。
東村のマングローブはちょっと観光地化していて売店とか公園が隣接していたと思う。
ここはそれほど印象的になかったので軽く流して.......
昼過ぎに早くも目的地である安波集落へ辿り着いた。
この集落、以前から昔話のような雰囲気が未だ残っているといううわさを聞いて
いたので楽しみにしていた。
まあ、昔話という雰囲気はなかったものの非常に過疎化していることには違いはない。
当初ここで一泊する予定だったが時間があるし特にやることもないので奥へ行くことにした。
ここからの道はちょっと閉鎖的なイメージから一変。シーサイドの美しい道になったと思う。
ちなみにここら辺の海は綺麗だったのでしばし休憩をとった。
奥に辿り着いたのは夕方ごろ。
当初ここにある宿泊所を訪ねようかと思っていたが、やっているのかやってないのか
よくわからん状態だったしいちいち手続きとかめんどくさそうだったので止めました。
ここでも地元の小学校があったので、場所交もかねて見学することに。
やっぱりこの雰囲気は良いですね〜田舎の小学校ってなんとも言えないです。
とりあえず共同売店へ.......
ここは沖縄で始めに作られた共同売店らしい。
ここで缶詰やカップ麺などを平らげた。。。隣にGSがあったりとなんとも
いえない感じがしましたね。
地元のおじさんにみかんをいただきましてそれも美味しくめしあがりました。
しっかしここの集落は凄いですね。。。文化的なモノが。
沖縄でこんな辺地があるなんて誰が想像したでしょうか?
那覇からの道のりを考えると、すごいギャップですよ....まるでタイムスリップしたかのよう...
この文化の片寄りは興味深いのでもし沖縄を始めてツーリングされた方は
このやんばる東海岸と奥集落を見ていってください。
どこで寝るかということだが、まあ人とかあんまりいないしどこでも良いかみたいな
ことになって共同売店の対面にあるバス停に.......
夜は寝れる状態になかった。というのも台風並みの暴風が突き抜け度々テントが
飛ばされそうになったからである。
海が近いのか吹きっさらしの風が直撃してましたから......
5日目
さて、前日は荒らしに見回れたためテントはけっこう変型している様子でした。
寝付きが悪かったので起きたのはけっこう遅かったと思う。
事実、バス待ちのお客さんとか来てましたし(汗
我々ってかなり迷惑でしたよ。なんせベンチのところに堂々とテント張ってるのですから。
いわずもがなこの日はRANBU氏と偶然会う日であるのですが、後に我々のことは
噂になってしまったいたようですね。
まああんなずうずうしいことをすれば覚えられるのも仕方ないのかもしれません。
さて、出るのはかなり遅かったと思う、というのも昨日の走行でタイアがスローパンク
していることが発覚しそれをなおしたりしていたので.......
あとバス亭近くにいた3匹のヤンバルクイナもどきと遊んだり、やんばるの里建設地を
まわったりと道草食い放題でしたから......
沖縄最北端の道乗りはちょっとしたアップダウンになっていて手間取ったと思う。
出発して早速なかしょう氏にちぎられていった.........
そこから辺戸岬までは特に何の変哲もない山の中だった気がする。あまり覚えてない。
辺戸岬では一人のチャリダーと出会った。
この方は後にネットでのRANBU氏でありましたが、なんと...2年近くの間気付きませんでした。
お互いの日記を比べると「はっ!?」と思ったわけです。
話した内容はお互い反対のルートから来ていたので、お互いのこれから先に走るコースの
情報を交換したりしたのが主ですね。
彼は奥にて一泊するらしかったので基本的にどこにでも寝れるとなかしょうさんが
言ったような気がします。
そしてこの東海岸の異様な雰囲気..........コンビニもなく亜熱帯ジャングルが続くような.....
まあ、基本的にはそんなところだったと思います。
さて、RANBU氏と分かれたあと辺戸岬を眺めました。
こちらは北の岬に来たなんともいえない絶壁と荒々しい波しぶきがたってましたね。
こりゃ落ちたら死ぬなと......
あとは売店とかで何か少々食べたと思う。
それからは快適な道が続いてましたね。
東側はあれほど寂し気な感じだったのにこちらはシーサイドの開放的な印象でした。
建物も沢山出て来ましたし......沖縄の道の駅「ゆいゆい国頭」についたあたりでは
もうそれなりの街並みだったと思う。
コンビニやレストランも出て来ましたからねぇ.....
ちなみに昼はその道の駅にて食べたのだがメニューは覚えて無い。
たしか郷土料理系だったような気がするが.....
ここの道の駅はそれなりに案内とかがあったので少し時間を取りましたね。
生態やヤンバルクイナについて詳しく書かれている資料館もありましたし。
そこからたんたんと走り、今帰仁へ。
嵐山展望へ向った....けっこう登りだったような気がする。
途中、事故ったと思われる車とかあったが......
景色はけっこうよかったような感じ。
梺まで行って今度は宿さがし。
当初、なかしょう氏いわくライダーハウスに泊まるはずだったので
手分けして探したが見つからず断念。
仕方ないので場所交をするも公園すらなく宿探しに.....
なかしょう氏は風呂に入りたいと言い出したが残念ながらここ沖縄は
日帰り入浴はやってないらしい。
結局、今帰仁の素泊まりの民宿で一泊することに。
ちなみに民宿デビューはこれが始めてであった.........食事はないけどね。
ここからは貯まった洗濯物を洗いに行ったり。自宅に電話したり...
あとはTVを見たりですね。
貧乏旅行をしている中ではかなり贅沢だったと思う。
なかしょう氏は風呂(シャワーだけど...)に入れて満足そうだった。
6日目
この日も出るのは遅かったと思う。
近くにある今帰仁城跡を見ることにした。
前に中城城跡を見ていたので新鮮味に欠けた気がしたが、流石に沖縄を
彷佛とさせる内容だったと思う。そばに資料館みたいなのがあったが
なかしょう氏が断固として行かない構えだったので行きませんでした。
そして、近くには海洋博公園があったので立ち寄ることに.....
しかしここってテーマパークなみの規模があったと思う。。。
通路のまん中にはドーンとエスカレーターがありますし。
駐車場もかなり広い......
入場料っていたんですかねぇ...定かでは無いです。
人工ビーチや様々な資料館、水族館があったりしてかなり時間を要した気が。
プラネタリウムとかも久々に見たりして新鮮でしたし、これらをすべて見ようと
思ったら一日かかるでしょう(事実一日中費やしました(笑))
なかしょうさんがオキちゃんショーに非常に興味を持っていたらしく
こちらも観覧。なんかこういうの見るのって小学校の時以来だと思う。
イルカのショーなんてものはやっぱり真近で観てみないとその醍醐味は
伝わらないですね〜実際、オキちゃんの演技は迫真でした(声とか)
あとは人工ビーチの方へ行き、最後に私一人で水族館(ここって後にちゅら水族館と
命名されて巨大水槽が設置されたとか...)を見学。
この日って完全に一般観光客モードになっちゃってましたね。
閉館ギリギリまでいましたし......
さて今日一日ほとんど観光だったので走らずじまい。
早速、場所交をするためにお互い手分けした。。。
ちなみにこの日の場所は本部大橋の側にある公園であるが
かなり見晴らしがよく最高の場所だったと思う。
密かにこの場所を見つけた私自身、今迄で最高の場所交をしたと思っている。
7日目
この日もまるっきり観光デーだった。
というのもこの辺が一般観光客で言う観光地であるため自然にそうなるのである。
県道84号線にはあちこちに売店や資料館が立ち並んでいていかにもリゾート地「沖縄」を
感じるのである。数日前にやんばるを走っていたことを忘れてしまうほどのギャップである。
普通の人はやんばる東海岸を知らないのでしょうねぇ。。。なんて思ってたりします。
走り始めてすぐになかしょう氏と離れてしまったため一人でとあるパイナップル園に。
ちなみにここにはパイナップル関係の施設売店が無駄なくらい多い。
何故だろう?飛来氏風に「かたまんな!」って感じです。
まあしらみつぶしに一件づつ訪ねるわけですが、その訪ねる場所場所に
商品を進められたりして落ち着きませんでしたね(^^;
なかしょうさんは観てるかどうか知りませんが、ハブのショーは面白かったですよ。
マングースとの戦いは中止されているようで見れませんでしたが
その様子がビデオ上映されたりして興味深かったです。
その後、ゴーヤパークへ......ゴーヤばっかりだった。
ビニールハウスの中にゴーヤが沢山はえてましたし......
ちなみにここでゴーヤー茶(粉末)を購入しました。
このお茶。悪くはないのですが何故か家族には不評でした.....
(余談ですが桜島で買った天水とかいうミキプルーンもどきは大不評!(汗))
その後、なかしょうさんと合流しパイナップルパークへ。
ここは何やらカートみたいなのに乗ってパイナップル畑を探索するらしい。
その際、なかしょう氏が運転免許が必要かどうか聞いていたが.........
このカート探索は説明とかもあってけっこう楽しめたと思う。
(ちなみにこのカートは全自動です。運転出来たら恐いですよホントに)
この日もまるで観光ばっかだった(^^;
名護市の市役所へ行った後、場所交へ......ちなみにこの時、不覚にもパチンコ店にて
ルパンを打っていたのである。場所を探すと言っておきながら!
そもそも今回、けっこう財政は整ってはいるものの使い道が今一つでしたからねぇ...
使えるときにパーっと!ってな感じです。
場所交はというとテニスコート......ゲリラもここまで行くと相当なもんである。
8日目
ここからは久々に走行モードに入りたんたんと走った。
万座毛も見たがなかなか豪快で広々とした景色だったと思う。
ここでなかしょう氏が向こう岸まで行って写真を取るということをしましたが
大掛かりというより面倒くさいだけかも.....
ここもやはり観光地で落ち着いた感じはなかったですねぇ〜
さてここも早々と出てひたすら南へ走った。
残波岬ですが、なかしょうさんは面倒くさいのかパスしたようですね。
まあ殺風景なのは否めませんでしたが........
夕方ごろ北谷公園に辿り着いたので、この辺で一泊しようというのは固まっていたと思う。
ちなみにこの辺は相当にぎやかでけっこう夜遅くまで続いているような気がした。
正面にはでっかいジャスコがありますし球場とかレストラン居酒屋等....
とりあえずジャスコでいろいろ遊んだり時間潰しをしたような覚えがあります。
その後、近くのゲーセンでFゴーストを楽しんでましたが12時くらいに閉まるらしいので断念。
しかし、この辺ってアメリカンチックな感じがしましたね〜
アメリカンチックなところはベンチとかもあって明るかったがやばそうな感じ
(変な人が来る予感)がしたので球場でゲリラすることに。
寝心地が良いとは言いがたかったですが、けっこう激走で疲れていたので良く寝たとは思う。
9日目
那覇市街まですぐ近くなので正午あたりにはついたと思う。
早速、寝る場所を探した。ここは都会なのでさすがに野宿はどうかと思い
宿を取ったのだが、いろいろあって違うホテルに泊まることになってしまった。
この後、こりずにパチ屋へ....まるで当たらん(ちなみにこの沖縄ツアーの被害総額は5万円)
なかしょうさんとすきやき食べ放題とか行きましたが、さすがに値段が安めだったのか
肉の質はいまひとつでしたね。
それ以上に食べ過ぎましたが........
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