大阪産業大学サイクリング部:部員要項 お世話になった主なチャリダー友人たちもどる
同回の人たち(似てね~画像と紹介)

おかもとさん
『携帯持たぬものは犯罪だ!』
主将としていろいろがんばってくれました。
様々なトラブルがあってそりゃあ大変だったと思います。
 おかもとさんと最も印象深いのは九州に行った時の
ことでしょう。
桜島の展望台まで灰の降り積もった道を
煙たいながら登ったことは印象的です。
 あと指宿での砂風呂なんかは耐久力がありましたね。
そりゃあ痩せますよ。これ以上痩せたらヤバいです。マジで!

飛来さん
『一回集合!』
一回のときから先輩のオーラを出していました。
そのため先輩と間違えるほどでした。
 現に一回集合のときのリーダーシップは強力でありました。
ただ、こういったリーダシップは必要不可欠であったことは
間違いありません。ゆるみがちな合宿に喝を入れてくれたからこそ
あのときのクラブ活動が引き締まったと思います。

Sさん
『おまえさんな!』
四号飯がバツにならないと言う語り草は有名。
ことあるべくに4号飯を食わされていたイメージがありましたが
全部食べきる力があるのはSさんだけでした。
飯のときの食いっぷりは周りの反感を買うくらいの勢いでしたし...
 あと、あの大雪山のフリーランのときの
怒涛の追い込みでの2着。
あれは展開のアヤを考慮に入れてもすごい記録ですね......
 あのときがSさんの全盛期だったような気がします。

なかしょうさん
『これあらっといて』
最初はボーっとしているイメージばかりだったんですが
話しているうちになかしょう氏の人間性がわかってきました。
 二人ツアーのときもあいかわらずマイペースって感じでした。
 ツアーにかける愛着は高く、
同回の中でも高い方ではないでしょうか。
であるからして計画性のあるツアー計画を立てることにおいては
人一倍熱心であました。
ツアー班長としての仕事はピッタリであったのでは
ないでしょうか。

よねしげさん
実はサイクリング部に関わる前に知り合っていて
成り行き上、サイクリング部に入った人。
 部での付き合いよりもむしろ普段の学生生活やプライベートに
おける関わりの方が圧倒的に多い。
 1回時はほとんど毎日関わっていたという..........
 ゲームにおいてクリアしないと気が澄まないようで
私の知っている限りではすべてクリアしていたように
思われる。こだわりの人である。

黒いすさん
雰囲気的にあることにかなりの知識を持ってそうな雰囲気。
その知的な雰囲気にはあるオーラが隠されている!?
体力の方は最初の印象ではあまりないと思いました....が
その後、メキメキと力をつけそのマラソン選手のような
たんたんとした走りで周りをおどろかせた。

壮美さん
何事にも楽観的なところが魅力的。
ピリピリした人が多くトラブルになりがちな団体行動において
雰囲気を緩和するムードメーカーのような役割を担っていたように
思う。連盟行事は彼のような人間が一番違和感がなかった。
 人付き合いがうまいタイプでしょう。

中尾さん
1回のときはかくぞうの運び手として活躍されていました。
それだけに2回になってレースに転向されたのは残念な気がします。
相手の話をよく聞いてくれた人であると思います。