日記、エピソードに書かれた内容の中で就寝場所と方法について簡単にまとめました。
ツアーといえば旅、旅といえばテント。テントといえば寝る場所。ってなわけで
ツアーに不可欠な寝た場所について紹介。(交通機関上の就寝場所についてはアウトドアでは
ないので省く)金がかからない理由は交通手段は元よりなんといっても寝る場所!。
『今現在172の場所にて泊まりました(これから増えるのか?それとも!?)』
【就寝レベル】
- 布団 :一般旅行客と同じレベルのリッチな寝床。
- バンガロー:ログハウスのような宿泊施設、かなりリッチ
- テント :我々チャリダーにとっては最も一般的な宿泊方法、
キャンプ場や河川敷から公園まで多々ある。
- 雑魚寝 :テントを張らずにその場でロールマット、寝袋をしいて寝ること。
そのときの気象条件が大きく関わる
- 駅寝 :浮浪者のように駅構内で寝ること。これは駅が終日開放されているか否かで明暗をわける。
- (ゲリラ):その構内施設の所有者、警察に無断で使用すること(爆)私はあまり好きでない。
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